【比較】 おしゃれ対決!フランフランとBRUNOのハンディファン

こんにちは。
前回はフランフランの新旧対決でしたが、今回は今年購入したハンディファンの比較です。
どんだけハンディファン好きなんだろう笑

前回の記事はコチラ。

【新旧】フランフランのハンディファンを徹底比較!パワーアップしています

どちらもおしゃれなブランドですが、ハンディファンはかなり機能面に違いがあるのでまとめてみました。

BRUNOパッケージです。
かわいいですよね。

持ち運びが多く、普段からモバイルバッテリーを持ち歩いている人や多機能好きな人はBRUNO
シンプルにハンディファンだけの機能でいいよっていう人はフランフラン

でしょうか。
詳しくご紹介します。

それではどうぞ。

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購入のきっかけ

昨年購入したニトリのハンディファンが使えず、別のものをと探していたら最初に見つけたのはBRUNOの首からかけるタイプのハンディファンでした。
手に持たなくてもいいし、いいかも。と思いましたが、そもそも外に出歩くこともないので不要だなと気がつきました。

わんちゃんのお散歩とか、外回りのお仕事の方にはいいと思います。
ファンの位置を調整できるので髪が長い女性にもうれしいですね。
下の方にしたら髪が絡むのを防げます。

BRUNOならハンディファンもあるはず、と探して見つけました。

BRUNOだけの機能

フランフランにはないBRUNOだけの機能も満載です。
比較の前に紹介しておきます〜。

昨年購入したニトリと同じように

  • ハンディファン
  • 卓上ファン
  • モバイルバッテリー

と3つの使い方ができます。

ハンディファン

手に持って使う使い方。定番。

折りたたみ卓上ファン

卓上ファンとして使うときも二通りの使い方ができます。

そのまま二つ折りにして使用する。充電環境がないときに便利ですね。

バッテリー部分を外し、USBケーブルで電源供給して使用する。

USBを挿す場所は左サイドにあります。

バッテリーをつけたままだと充電池に負担がかかって、使用時間が減ってしまうので、PCやコンセントなどが近くにある場合はこちらの使い方の方がバッテリーが長持ちしますよ。

二つ折りにして、下から見た写真。
3箇所に滑り止めのシリコンがついているので安定します。
細かいことですが、あるとないとでは安心感が違う。

モバイルバッテリー

フランフランとの差別化部分

バッテリー容量は2000mAh。
市販されているモバイルバッテリーでもよく見かける容量ではないでしょうか。

グリップの上部左右にあるボタンを押しながらファン部分を上に持ち上げると二つに分かれます。

ファンとバッテリーが分かれるとこうなります。

USBポートがあるのでここから充電が可能です。
一応付属品でUSBケーブルがついてきていますが、み、短い!

出先で充電するならこの長さでも事足りるかな?
スマホはiPhoneなのでこのケーブルはお家にお留守番です。

続きます。

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