【厳選】リビング学習のお供に!充電式鉛筆削り&スタディシート

こんにちは。
5月末から小学校が再開し、わがやの新一年生も約1ヶ月ぶりの登校をしています。

入学・入園グッズのわがやの収納はコチラ。

【収納】こどもが自分でお片づけをする仕組み!新入学・新入園グッズ収納を整えました

入学式から1週間ほど通学し、その後休校が続いていました。
自宅学習をする上で必要なものが出てきたので、購入したものをご紹介します。

入学後に買ったもの
  • 電動鉛筆削り
  • スタディシート

それではどうぞ。

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電動鉛筆削りPACATTO

6年間使うのでいつか買うなら最初に用意した方がいいです。

もともと手動の小さい鉛筆削りを「こどもチャレンジ」からもらっていて愛用していました。
子供のやる気をアップさせてくれるので、勉強のとっかかりにはとっても助かりました。

\小一の息子もがんばっています!/

新一年生は翌日の準備項目の中に、「鉛筆を削る」があり、真面目な息子は毎日削っていました。
何度も削ってはゴミを捨てていて、いつか買うなら今買おうと購入。

購入したのはコチラ。

購入の決め手は5つ。

  • 充電式
  • ゴミ捨てが簡単
  • オート削り機能
  • 芯先3段階調整
  • デザイン

初めて知った充電式シャープナー

今回鉛筆削りのことを調べるまで充電式があるなんて知りませんでした。
私が知っているのは手動、電動の2種類だったのですが、びっくり。

付属のACアダプターで3〜4時間で満充電です。

充電式なら勉強する時に移動させて、座ったまま削れます。
座っている状態から移動して削るのは子供でも面倒かなと思います。
私だったらめちゃくちゃ面倒。

わがやはリビング学習なので、勉強が終わったら片付けをします。
自室での学習スペースが決まっていれば片付ける必要がないんですが、リビング学習が推奨されているので、充電式は便利です。

1回充電して、毎日平均2本くらい削っていますが購入から3週間一度も充電していません。
長持ちです。

汚れ知らずのゴミ捨て

PACATTOは名前の通り、底面がパカッと大きく開くのでゴミ捨てがしやすいです。
引き出しタイプだと、ゴミがこぼれたり、芯の削りカスがテーブルや手について黒くなるということがあります。

ゴミ箱の上で片手でボタンを押せばゴミ捨てが完了です。
ワンタッチ
しかもかなり大容量の削りかすスペース

削り終わりが分かるオート削り機能

鉛筆を差し込むと自動で引き込まれて、削り終わると戻ってきます。
電動は入れたらずーっと削り続けてしまい、低学年には向かないかなと思っていましたが、オートなので安心です。

3歳娘はお絵かきが大好きで色鉛筆をよく使うのですが、3歳でも使えていました。(近くで見ています)

芯の尖り具合が3種類から選べる

本体のボタンを動かせば尖り具合が選べます

尖り度 ☆
尖り度 ☆☆
尖り度 ☆☆☆

といっても、見た目そんなに変わらないような気も。
気持ち程度ですかね?

尖らすと折れやすいので一応一番丸い芯先に合わせています。

ブラックを選んだワケ

カラーは4色あり、最初はインテリアにも合うようにホワイト系で考えていたのですが、ホワイトがない。

一番明るい色はアイボリーなのですがなんというか『事務用品』感がすごくて。
削りカスが付きづらい構造とはいえ、削りカスがついたら目立つなと思ってブラックを選びました。
ブラックだけはメーカー欠品が続いていますね。

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